前回の気になるゲーム一覧の記事はこちら。
前回の記事中に現在も気になっているものもありますが、今回は前回の記事でご紹介しなかったものに限ってご紹介たいと思います。
1.考古学カードゲーム
フィル・ワーカー=ハーディング氏の軽めのセットコレクションです。聞くところによると二人用ルール? が面白いようです。
2.ヘンゼルかグレーテル
OKAZUbrand氏の「はんか通骨董市」のアークライト版です。軽めのケーキ切り分け系ゲームで、こちらの版はイラストが非常に好みなので特に気になります。
3.レイクホルト
ウヴェ氏のエッセン'18新作。公称30分~60分のワーカープレイスメントなので、比較的軽めのゲームなのかもしれません。こちらのサイトにすでにアークライトさんのルールがあるため、今冬辺りに日本語版が出そうですね。
4.Carpe Diem
フェルト氏とアレアのエッセン'18新作。デザイナーも出版社も公称60分の中量級も好みとあって、特に気になる作品です。
5.ブルーラグーン
クニツィア氏の新作。すでにアークライトさんから日本語版がアナウンスされています(日本語版公式サイトはこちら)。BGGではアブストラクトの表記があるため、もしかすると私の好みからは外れるかもしれませんが、気になる作品ではあります。
6.ザ・リバー
「イスファハン」や「ジャイプル」、「メトロポリィス」のデザイナー、セバスチャン・ポーション氏の新作です。デイズ・オブ・ワンダーからの出版ということで、コンポーネントにも注目したいです。
7.キーフロー
「キーフラワー」などで知られるキーシリーズの最新作です。なんだかんだで気になるシリーズです。
8.セイロン
トリテ「コブラ」のデザイナーコンビによる新作です。残念ながら「コブラ」は遊ぶ機会がないままだったのですが、60分ほどの中量級でイラストとテーマが好みのため気になっています。
9.グリッズルド
以前から気になっていた協力型カードゲームの日本語版が発売されました。これを期に買おうか悩んでいます。
10.おいてけオバケ
アークライトさんから日本語版がアナウンスされ、急遽チェックした作品です(日本語版公式サイトはこちら)。クラマー&キースリングの名コンビによる新作であり、イラストも好みで気になります。
前回の記事中に現在も気になっているものもありますが、今回は前回の記事でご紹介しなかったものに限ってご紹介たいと思います。
1.考古学カードゲーム
フィル・ワーカー=ハーディング氏の軽めのセットコレクションです。聞くところによると二人用ルール? が面白いようです。
2.ヘンゼルかグレーテル
OKAZUbrand氏の「はんか通骨董市」のアークライト版です。軽めのケーキ切り分け系ゲームで、こちらの版はイラストが非常に好みなので特に気になります。
3.レイクホルト
ウヴェ氏のエッセン'18新作。公称30分~60分のワーカープレイスメントなので、比較的軽めのゲームなのかもしれません。こちらのサイトにすでにアークライトさんのルールがあるため、今冬辺りに日本語版が出そうですね。
4.Carpe Diem
フェルト氏とアレアのエッセン'18新作。デザイナーも出版社も公称60分の中量級も好みとあって、特に気になる作品です。
5.ブルーラグーン
クニツィア氏の新作。すでにアークライトさんから日本語版がアナウンスされています(日本語版公式サイトはこちら)。BGGではアブストラクトの表記があるため、もしかすると私の好みからは外れるかもしれませんが、気になる作品ではあります。
6.ザ・リバー
「イスファハン」や「ジャイプル」、「メトロポリィス」のデザイナー、セバスチャン・ポーション氏の新作です。デイズ・オブ・ワンダーからの出版ということで、コンポーネントにも注目したいです。
7.キーフロー
「キーフラワー」などで知られるキーシリーズの最新作です。なんだかんだで気になるシリーズです。
8.セイロン
トリテ「コブラ」のデザイナーコンビによる新作です。残念ながら「コブラ」は遊ぶ機会がないままだったのですが、60分ほどの中量級でイラストとテーマが好みのため気になっています。
9.グリッズルド
以前から気になっていた協力型カードゲームの日本語版が発売されました。これを期に買おうか悩んでいます。
10.おいてけオバケ
アークライトさんから日本語版がアナウンスされ、急遽チェックした作品です(日本語版公式サイトはこちら)。クラマー&キースリングの名コンビによる新作であり、イラストも好みで気になります。
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